短時間が顔合わせか

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星ドラのリセマラには二種類の方法があります。どちらを選んでも大きな差はありませんので、自分がやりやすいと感じる方法で行いましょう。
まず一つ目が、最短ルートでリセマラを行う方法です。
星ドラをインストールすると、すぐにチュートリアルが始まります。このチュートリアルはこの先何回もプレイすることになるので、手っ取り早くクリアできるようにしましょう。
チュートリアルが終わると、ふくびき用のアイテムであるジェムが1500個もらえます。さらにゲームスタートのボーナスとして300ジェム、バックアップを行うことで300ジェムが手にはいりますので、合計2100ジェムが手に入ります。
これで計7回ふくびきを回し、希望の装備品が出なかった場合は星ドラをアンインストールし、再インストールの作業を行います。
この手順を効率よく行えば、15分程度で1サイクルを回すことができます。2100ジェムは単純計算で2100円分なので、かならずリセマラを行いましょう。

上記の最短ルート以外の方法として、顔合わせボーナスを利用する方法もあります。
星ドラでは通信で協力プレイができるのですが、一緒に遊んだユーザーの数によってジェムがもらえるようになっています。
最大で100人まで、計7500ジェムが手に入りますので、ふくびきを25回回すことができます。
効率よく行っても2時間程度の時間がかかるので、ふくびきの回数だけでいえば短時間の方が効率が良いのですが、多くのユーザーが顔合わせで一気に回した方が希望武器が出たという報告をしているので、顔合わせのリセマラの方が結局効率が良いという説もあります。

星ドラのリセマラに関しては運の要素が非常に大きく絡んできますので、何回行うかは人によって大きく異なってきます。
長い戦いになりますが、めげずに頑張れば必ず強い武器が手に入りますので、根気よく挑みましょう。